2008年05月29日(木) コメント:2 トラックバック:0
なにかアプリを動かすたびに警告をしてくるアレ、確かにめちゃくちゃウザイ。
あの警告を出さないようにする方法もあるのは知っているけれど、それは敢えてやっていない。
ウチのパソコンはヨメと共用である。
で、ヨメはパソコンのことをよく分かっていない。なので、XP時代には経験のない警告画面が立ち上がるたびに焦っている。
その都度僕に声をかけて対処してもらうか、僕が不在の時は諦めて安全な方のボタン(キャンセル)を押しているようだ。
あの警告、なぜなされたのかは画面を読めば分かるので、ごく稀にあるであろう例外を除けば対応は簡単なんだけど、パソコンのことをよく知らない人にとっては「見てはいけない画面」のようで、そのたびにオットの偉大さを感じているよう。
つまりUACは、マイクロソフトがオットの威厳を保つ為に設けた機能だったりするのです!
ありがとー、ゲイツおじちゃん!!
もうXPには戻れないかんな。




コメント(2件)
アフォだろ
あんなクソ機能を大事とかいうやつにコンピュータ使う資格なんてないね
マジレスするあなたはバカですね?