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Home > スポンサー広告 > ネガコメを受容できないのなら、6hot時代に戻れば良いのに

ネガコメを受容できないのなら、6hot時代に戻れば良いのに

名の知れたブログサービスは、ブログの内容の優劣にかかわらずそこそこのアクセスを誘導してくれるので、書いた内容に反感を覚える読者・ネガティブ言及を行う人の存在も増大することになる。

ブログサービス以前の個人ウェブサイト形態(レンタル日記サービスとか、ジオシティーズなど)の時と内容的には大きな変化が無いのに、ブログ移行後にネガコメが寄せられたと言う人も少なくないのかもしれない。

多くの人の目に触れることになれば、書いてある内容に不満を持つ人の存在が増えるのは当然のことなんだから、ネガティブ言及を受容できない人は6hot時代のウェブサイトツールに戻れば良いのに、と思う。

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Comments: 4

#3687 trat URL 2008-05-23 Fri 03:44

ネガティブコメントを(受容するorしない)
の二択でしか考えられない典型的なデジタル脳の人だね。
何事も「程度問題」であるからして
今が行き過ぎた状態なら行きすぎでない方向へ動かそうとする考えが
生まれてきても当然だろう。
それはネガティブコメントの拒絶・全否定とはまったく異なる。

#3688 たこぽん URL 2008-05-23 Fri 14:46

tratさん

ネガコメ=否定的な発言、と定義します。否定的な発言には疑問や指摘、批判・反論から、罵倒・嘲笑、誹謗中傷まで含みます。

>今が行き過ぎた状態なら行きすぎでない方向へ動かそうとする考え

他人を(ネガコメしない方向へ)動かすのではなく、自分が(ネガコメされにくい方向へ)動けばいいんぢゃね?ってのがこの記事の考えなのでは?

>それはネガティブコメントの拒絶・全否定とはまったく異なる。

「行きすぎでない方向へ動かそうとする考え」はネガティブコメントの拒絶・全否定とはまったく異なる、ということでしょうか? 「行きすぎでない方向へ動かそうとする」とは、どんな動きですか?

あと、えっけんさんはネガコメの拒絶・全否定などしていないと思います。でわでわ。

#3689 ekken URL 2008-05-23 Fri 17:40

"あと、えっけんさんはネガコメの拒絶・全否定などしていないと思います。"

正確には「全否定もしていないし、全肯定もしていない」です。
「‘二択’じゃなくて‘程度’で考えろ」というハナシなのでしたら……
批判・非難は全否定しちゃいけないと思うけど、罵声はないに越したことがないし、恐喝はあってはいけないんじゃないかと。
以前からネガコメ論について、ブックマークコメントを頂いているfujiponさんとは、どうも噛み合わないなぁ、と思っていたのだけど、その理由が分かった。
僕が言うネガコメは「被言及者が不快感を覚えるコメント全般」という定義(つまりどんなコメントをネガコメと捕らえるかは、その人によって異なる)なのに対し、fujiponさんが言っているネガコメは、その多くが「誹謗中傷」だ。
僕は誹謗中傷を受け入れろとは思っていないけど、そうした言及を排除するのは難しいと思っている。司法に訴え出ることは可能かもしれないけど、コストに見合った結果が出るとは思えないし、誹謗中傷、罵倒や揶揄ばかりしている人は、放置しておいてもコミュニティから排除される傾向にあると思っている。
というか、実際に排除されているんじゃない?
経験則から言うと、他人に対して罵倒や揶揄というネガコメばかりしている人というのは、自身が受けるネガコメの閾値が異常なまでに低い。自分は批判的意見とは言いがたい嘲笑や罵倒を繰り返すけれど、自分に向けられた批判的意見、あるいは単なる事実確認に対してすら、過剰反応を起こすようです。こういう人が他者とのコミュニケーションを続けられるはずもなく、過激な発言で一時は注目を浴びるものの、そのうち反応を起こす人は減っていくようですね。

#3690 たこぽん URL 2008-05-23 Fri 18:07

>fujiponさんが言っているネガコメは、その多くが「誹謗中傷」だ。

んー、私はえっけんさんの見解とは違っています。
fujiponさんは、単なる事実確認と非道い誹謗中傷のどちらも「排除すべきネガコメだ」と十把一絡げに捉えておられるのではないだろうか?と私は見ています。
だから話がかみ合わないのかなー、と。でわでわ。

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