2008年03月09日(日) コメント:4 トラックバック:0
最近気付いたのだけど、他人(必ずしも個人とは限らないけど)の言動を「上から目線だ」と非難する人の文章は、多くの場合が「上から目線」だ。
ブログって、自分が相手よりも上の立場にいるかをアピールするためのツールだったのか!
はてブでネガコメが作戦開始の合図だ!
増田で多数派工作はできているか!?
おっと、自分のブログでは冷静であることを忘れるな!
2008年03月09日(日)
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- #779
- カテゴリ:Web
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コメント(4件)
>多くの場合が「上から目線」だ。
んにゃ、多くの場合、対等目線だよ。
上から目線をするものに対して、同様に上から目線でものを言う人が多いのだけど、それは「対等目線」ではなく、やはり「上から目線」だと思います。
喧嘩腰の相手には喧嘩腰で接するのが、上から目線に対して上から目線で接するのが対等の態度。
対等の態度と対等目線が全く別物であれば、「やはり上から目線」に一応は同意できる。
そういう姿勢が意図的なものかどうかは
何度かやり取りしないと受け手としても判じかねるでしょうが、
早々に「上から目線」と断じてしまえばそれが既成事実化して、
それを続けるか抗弁するか口を利く事すら止めてしまうかという選択に陥り易いですよ。
書き言葉に書き手も読み手も使い慣れてるかどうかという問題を孕みますし、
観測気球を上げる事を勧めたいです。