2007年10月31日(水) コメント:2 トラックバック:0
「探偵ガリレオ」を買ったエロ小説が充実した本屋にどういうわけか数冊並んでいた文庫本なんだけど。
「美少女文庫」というのは聞いたことがないけれど、きっと新しくライトノベル参入した所なんだろう、と判断。出張先で読むには堅苦しい本よりも、こうしたマンガチックな小説の方が良いかもしれないと考え、パラパラページをめくる。
他のラノベの多くがそうであるように、この本にも口絵がついていたりするわけなんだけど。
出版元が「フランス書院」であることに気付くべきだったのか、その口絵には巨大な男のナニが。
購入は見送ったけど、今Amazonで検索したところ、特に年齢確認が行われなかったのは何故なんだろう?



コメント(2件)
美少女文庫自体は読んだコトはありませんが、マンガで言えば成人指定されてない(amazonで年齢認証が出ない)えろまんがなんて掃いて捨てる程ありますんで、まあその類かと。
(現状性器の消しを大きくすればよっぽどの内容でない限りマーク無しで出せる筈)
ぼ、ぼくわかんなぁい!!!