2006年11月26日(日) コメント:0 トラックバック:2
テレビコマーシャルでウェブサイトの告知をすることが多くなってきました。
最近ありがちな広告:ウェビンブログ(゜Д゜# こういう広告増えすぎじゃーーー!
-引用者による中略-
「教えて君」が減る効果があるかも、という点では教える側にとっても嬉しい話なんですが、こうも蔓延すると手抜きではないのかという疑念すら湧いてくる。
サイトの所在を示す場合、URIを書かれるよりも簡潔で分かりやすい特定の文字列での検索を促したほうが、告知する側・される側の共通のメリットになりやすいはず。
で、これが「手抜き」か、という問題なのですが、コマーシャル作成側では「その言葉」で確実に検索結果のトップに表示させる努力が必要なわけで、これは決して「手抜き」とは言い難いものなんじゃないか、と思いました。
そうでなくともブログの反映で検索ワードに対するノイズが多くなっているのだから、検索させる文字列選びには慎重なんじゃないかしら。
あ、検索サービスに広告料払ってトップに載せてもらえば良いのか。
ところで僕はこのブログのタイトルと自分のハンドルを同じにしていますが、実はこれ、エゴサーチしやすいだろうというしょーもない狙いがあったりします。
2006年11月26日(日)
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