スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
blog comments powered by Disqus

Trackback+Pingback: -

TrackBack URL for this entry
http://ekken.blog1.fc2.com/tb.php/36-8299c25a
Listed below are links to weblogs that reference
スポンサーサイト from ekken
Trackback from 2005-01-01 Sat 15:14

あけおめ記事について、なんてな。 

むだづかいにっき♂:あけおめ記事を考える。 に、トラックバック。  まず、どんなイベント(?)でも、反対派はいるものだよな。その良否は別として。  俺もまぁ「どちらかといえば」そういうのは好きでは (more…)

Trackback from 2005-01-02 Sun 03:46

6月30日・時候の挨拶 

「そういえば、今日で6月も終わりですねえ」「早いわねえ。今年ももう残り半分だものねえ」というような会話がおそらく日本中で交わされている。(すでに言ってしまった方は正直に挙手願います。)残り半分というのは、確かにそのとおりであって、否定できない事実 (more…)

Trackback from 2005-01-02 Sun 12:25

『あけおめ記事を考える。 』に思う 

オレの戯言記事を取り上げて頂き、なんだか面白い展開になったなぁ~と、思っているsouryuuseiです。その取り上げて頂いたむだづかいにっき♂:【あけおめ記事を考える。】なのですが、補足も含めて思ったことを書いてみる。この記事の中で、>「誕生日おめでとう」 (more…)

Trackback from 2005-01-06 Thu 08:15

こわッ! 

いろんなブログを見て回っていると、たま~にゲーッ!と思うのに出会っちゃう。先日も「あけおめ記事」なんてサーバーに負担をかけるし、ボクはキライってさ。おまけにそんな記事は「無駄」とまで、バッサリンコ。はは、この人どういう人だか良くわかんないけど(あた (more…)

Home > スポンサー広告 > あけおめ記事を考える。

あけおめ記事を考える。

実はブログ上での「あけましておめでとう」とか、「メリークリスマス」なんていうのが、物凄く嫌いなんですよ。

そんなわけで、イヤミを含めてあけましておめでとうございますなどという記事を元旦の二日も前に書いたわけですが・・・・・・

あの記事のコメント欄・トラックバック欄を読むと、僕の意図が伝わったんだか、伝わっていないんだか、よく分かりません。よよよ。

でも、souryuuseiさんとは似たような考えのようでして、思わず「おぉ、同士よ!」などと叫びたい気分になりました。

『斬(ざん)』:ひねくれもの

先達のいう事や慣わしにあらがって、所謂、年中行事的な事を

Webやブログに取り入れる事に抵抗感がある。

「あけましておめでとう」

「バレンタインデー」

「ホワイトデー」

「クリスマス」

など、およそ、その手のイベント事をWebに持ち込みたくない性分である。

ネットとの付き合い方にもよるのでしょうけれども、僕もオフラインでの社交辞令的なものをブログに持ち込むことに抵抗感があります。

souryuuseiさんが挙げているものの他に、「誕生日おめでとう」とか風邪をひいたという記事に対する「大丈夫?」とか言うコメント、自分が貰って嬉しくない、とまでは思わないものの、そういうことがコメント欄にたくさん書いてあるようなブログの記事は、まず読みません。

その手の記事って、結局ブログ知人を別にすれば、他人が読んでも面白いものではないんじゃないかなぁ。

いや、そうした仲間同士のコミュニケーションの道具として使うことは、ブログの使い方として間違っているわけではないでしょうが、僕個人的には、そうしたイベント記事は、読みたいとは思わないのです。ですから、あけましておめでとうございますに頂いたトラックバックの記事は読んでいるものの、失礼ながら「面白い」とは思わなかったし、まして元旦の0:00にそうした記事が連発されることは、トラフィックの無駄ではないかと思うのです。

あけおめ2005

※画像協力:カネシゲタカシさん

ちなみに先日僕が、お遊びで作った1月1日のgooブログTOP画像予想が、これ。

あけおめ予想2005

めちゃくちゃ予想通りじゃん!

オフラインにおいて、新年の挨拶はするのが当たりまえだし、オンとオフの区別はつけない人は多いのも分かります。

オフラインの知人には年賀状を出すのだから、ブログ上の知人に対しても新年の挨拶は大事と考えるのでしょう。もちろんそれが悪いことのはずはないのですけど、あえて言わせてもらえば、ブロガーさんの「書きたい記事」と、(ネット知人ではない)読者の「読みたい記事」がこれほどまでにズレてしまっているものは、他にはないのではないでしょうか。

最近投稿された新しい記事を見て、普段巡回していないブログの「あけましておめでとう」という記事をいちいちチェックする人は、一体どれほどいるでしょう?

書いてあることの全てが、だいたい予想できちゃうんですね、「新年おめでとうございます。今年もよろしく!」に、ちょこちょこっと書いてあるような記事は、知り合いのものでなければ面白くもなんともない。

とかいって、実はちゃんとした記事だったら、ここで言っていること、暴言以外のなにものでもないな、とか考えて、ちょっと調べてみた。

ブログの検索結果:あけおめ

で、いくつかピックアップして読んでみる。


……

………

すいません、案外みんなちゃんとした記事書いてましたぁ!!

関連記事
blog comments powered by Disqus

Comments: 20

#356 すしバー URL 2005-01-01 Sat 15:33

>すいません、案外みんなちゃんとした記事書いてましたぁ!!
すいませんはいい。
しかし「案外」は許せない。
えっけんさんは、どっからモノを言っているのか?
極論は好きだ。好き嫌いを語る上での暴言はいい。
「案外」がなければオチとして成立したものの、「案外」があるせいで、尊大かつ、多くのブロガーを下に見ているような感じに受け取れる。
それが「むだづかい日記」において、比較的多く見られる。
体制に影響は無いが、イメージ的に損していると思うことはよくある。
何かを批判する場合、自分がどの位置から発言しているかをよく考えて、気を抜いてはいけないと思う。
以上、たまにはちゃんとした意見を述べまして、新年の挨拶とかえさせていただきます。

#357 S嬢 URL 2005-01-01 Sat 16:29

よろしいんではないかと個人的には思うのですが。
一年の中でタイムリーなネタをリアルタイムで分かち合いたい、
ってのは、素直なとこだと思いますし。
で、さらに個人的に、「わたし自身」の感覚ですが、
ネットでの交流歴が長くなると、
「タイムリーなネタをリアルタイムで分かち合いたい」というノリは、
静かに落ち着いてくるものかもしれないとも思う。
わたしも昔はこういう「季節ネタの分かち合い」、
けっこう楽しんだというところもありますけど、
最近は無くてもいいかなあとも思う。
これやろうとすると、やたらに「忙しく」なるとこもあるしね。
それと「読む」のなら、
「固定メンバーのあいさつ合戦」よりは、「季節ネタに何を思うか」という文章の方がわたしは興味深いと思う方なので。
で、自分。
レギュラーメンバーで固定されている掲示板には「おめでとう」を出しましたが、ブログでは出さなかった。
だからといって、ブログで出会わせていただいた方々に
「旧年中はお世話になりました、本年もよろしくお願い申し上げます」
の気持ちが無いってことではないのですけどね。
ただ、それをわざわざ出さないことが、
わたしにとってのブログという媒体とも思う。
レギュラーメンバーで固定されている掲示板より、
ROMの人が多い媒体だと思いますので、ブログ。
実際、自分、ROMってることの方が多いし。
以上、あくまでもあくまでも、個人的感覚、です。

#358 Lefty URL 2005-01-01 Sat 22:56

ネタ記事を思いつく→新年1発目がネタ記事っていやだな→とりあえず挨拶記事でも入れとこう→良く考えたらネタとして弱いので日記風に変更…。
…別に挨拶記事はなくても良かったみたいです…。

#359 でかぱん URL 2005-01-02 Sun 02:48

うん?
えっ?
あっ、でかぱんみたいなヤツかぁ~。
などと呑気なことを考えながら爆笑してしまいました(笑うこっちゃないけど^^;)
行事ごとの挨拶はブログやHPなどネットでも至とことで目にしますね。
正直なところこういうのも好き嫌いがあるとは考えてませんでした。
私もブログ上で新年の挨拶をしちゃったヤツです。
何か書こうと思ったときに新年だしちょいと挨拶でも書いた方が格好とれるかしらね?と思って。
これからもきっと毎年やらせて頂きますよ

#360 Ken URL 2005-01-02 Sun 03:41

>あけましておめでとうございます に頂いたトラックバックの記事は読んでいるものの、失礼ながら「面白い」とは思わなかったし(以下略)
本当に失礼なやつだ。(笑)
年末に書かれた「あけましておめでとうございます」の記事は、そういう風潮を揶揄している点で、多少は面白いと思いましたが、年が明けてから追い討ちをかける如く、「それみたことか」と書いてしまっては洒落にならないでしょう。
ネット上での挨拶や社交辞令を好まないという主張はわからないでもないですが、この記事に関しては、他者とのコミュニケーションに関する基本的な部分で失敗していると思わざるを得ません。
正直、元旦に読んだ記事の中で、一番、つまらなかったもの。

#361 もばむっしゅ URL 2005-01-02 Sun 03:59

追加の記事がくるだろうと思い、楽しみに待ってました(笑) パンチが弱くないですか?(ぉぃ
ちなみにむっしゅの「あけおめ」記事は1/1に並ぶであろうと予\想されるタイトルを12/28にアップしたネタですから。純粋に挨拶をしたかったワケでは…。
んーでも季節ネタは嫌いじゃないな。

#362 haruko URL 2005-01-02 Sun 05:51

やっぱり1月1日にアップするので「あけおめ」的文句は外せないと思いつつも、それで終わってはアカン!と思い、(1) アラビア語のカリグラフィ画像を紹介する、(2) エジプト滞在中の思い出話を織り交ぜる、と自分なりに工夫したつもりではあります。
http://blog.goo.ne.jp/haruko_sakaedani/e/c2bc17902d2e93794ef9e920ab90cd95
さーて、メリー・クリスマスのときはどうだったかなーと思って見なおしてみたら、
http://blog.goo.ne.jp/haruko_sakaedani/d/20041224
クリスマスのネタも入ってないわけじゃないけど、メリー・クリスマスとは書いてないですね。でも当時はサンタサンのテンプレ使ってたはずですわ、ほほほ。

#363 にゅきみ URL 2005-01-02 Sun 06:43

ことしもよろしく~
あけおめ記事書こうっと
きひひ

#364 カネシゲタカシ URL 2005-01-02 Sun 07:25

提供した画像は、えっけんさんの所の記事を読んでいたから、試しに元旦の瞬間に「新着記事」をのぞいてみようと思い、「ほんまやった」とキャプチャーしました。
この画像のポイントは「上から順番に読んでいくと、けっこう面白い文章になっているところ」です。
お試しください。
(それでひとつ記事を書こうとしたのですが、面倒になったのでえっけん氏にあげました)
普段から記事のタイトルのつけ方って、みなさん苦労しません?
僕も、たまに長い時間考えてしまうときがあります。
お正月の記事だから「あけおめ」。
それ以上でも以下でもない。
それでいいんじゃないでしょうか。
ほら、例えば家に届いた年賀状にいろいろ手書きで近況やらが書いてあるとうれしいじゃないですか?
一方で、そうじゃない、事務的な年賀状が届く時もある。
おなじ「あけましておめでとう」で始まる年賀状にもいろいろあるように、「あけおめ記事」にもいろいろあるということでしょう。
ちなみに僕は記事タイトルに凝るほうなんで、仮に書くとしたらちょっと違うタイトルをつけると思います。

#365 shoegirl URL 2005-01-02 Sun 08:20

shoegirl自身は仕事なので
年末も年始も無いため、
意識したわけではないのですが、
自分のブログではあけおめエントリはしませんでした。
でも昨年があまりにも悲惨なことの多い年だったので、
おめでとうコメントいただいたりすると、
つい、良い年になればよいな・・という願いをこめて
おめでとうの返事コメントをしたりしています。
えっけんさんの「案外」という表現は
多くのブロガの書く力にしては、案外・・というのではなく、
えっけんさんが『あけおめ記事は面白くない』と思われていたよりは案外面白かった・・という風に受け取りました。

#366 こに URL 2005-01-02 Sun 08:55

この記事を読んで、「やはり今年最初の記事はあけおめ記事書かなくちゃいけないんだなあ」とわかりました(笑)
元旦じゃないけど、後で更新するときは、きちんとご挨拶しなくては・・・・(笑)
まあ、冗談ではなく、日本人だと、どうしても年の初めの記事がそうなっちゃうのも年中行事的に仕方がないのかなと思う次第です。
私にとっては「メリークリスマス」はあまり気にしないけど、「あけましておめでとうございます」を書かないと行儀が悪いというか座りが悪いような気がして、つい書いてしまうかもしれない記事です。
これが更新を放置して15日くらい経った後なら、多分書かないんでしょうけど(笑)

#367 ともっち URL 2005-01-02 Sun 09:09

事前にえっけんさんの記事を読んでいたので、タイトルには「あけましておめでとう」とか、そういうお正月っぽいタイトルは書きませんでした。
でも、お年始回りはしました。
とてもオモシロかったです♪

#368 えっけん URL 2005-01-02 Sun 11:00

しつこくあけおめ記事を考える!
いろいろな意見が聞けて面白かったです。
S嬢の意見が近いかな、僕としては。
「あってもいい」けど、僕は読まない。
読んでたらキリが無い。
そう思うから、自分は書かない。
(あけましておめでとうに限らず、季節の挨拶ネタね。記事書いたときに補足するけど)
あー、あんまり書くと次の記事のネタを全出しすることになるから、このへんで。
ところでこの記事の始めの方、
「メリークリスマス」が「メーリークリスマス」になっているのは誰も突っ込まないのね。

#369 noharm URL 2005-01-05 Wed 07:27

あけましておめでとうございまーす♪
今年からよろしくお願いします。
元々の日記の時代からの人が80%なんで
「来年もよろしく!」とか「書初め」とかやってます、すいません(苦笑)
ちゃんとした記事でもないかもですし・・
ブログはじめて数ヶ月取り上げられると思わなかったのでびっくりしてます(^^
私の記事とコメント全部読んでないですよね?
なのであぁなったんでしょうね。(笑)
しかし、私にはない辛口トークで面白いですねw
また、リンクしてなくてもいいので同類記事があったらTB下さい。
そしたらまたきます♪

#370 りおし URL 2005-01-05 Wed 09:55

年始の挨拶にやってまいりました(おそるおそる)
私もお年賀記事かきましたが
「お年賀もどき」とタイトルに
書いてあるので、なんとかクリア条件
だと思うのですが(何のだ)
今年もよろしくどうぞ(ぺこり)

#371 えっけん URL 2005-01-05 Wed 23:22

とりあえず
むだづかいにっき♂:文末のw
http://blog.goo.ne.jp/simauma_dx/e/b32bef175a59637637de6372e76309a3
これ読んでください。
コメントはすべては読んでいませんが、半分くらい読んでます。
コメント主のブログも読んでます。
が、読んだコメント主のブログが、たまたま僕の都合の良い方向性という可能性は捨てきれないので、また改めて読んでみます。

#372 えっけん URL 2005-01-05 Wed 23:24

「敢えて」は重要。
僕も人がすることまでは否定しないので。
ただし、僕はブログ上で挨拶は不要と考えているので、しませんし、そもそも先日親戚が亡くなっているので、「おめでとう」は禁句になりました。

#373 noham URL 2005-01-06 Thu 08:24

wについては・・・
(笑)+ちょっと小ばかにする=w
小ばかにするのが自分についての場合も相手の場合もありますけど・・・
それがどうなのかよくわかりません。
面白い記事で「この人がコメントくれたらどういう返事くれるのかな・・ワクワク♪」って練習板つながりで書いてみただけなんですけど。
あれが特出してるのは単に「お題が」面白かったからです
う・・記事と関係ないコメント。反省。
でも「投稿」っと(ぉぃ

#374 えっけん URL 2005-01-06 Thu 09:07

>wについては・・・
えーと、個人的に「w」のついた文章は嫌いなので、ここでは使うな、ということを伝えたかっただけです。
他人が他所で使うことまでやめさせようとは思っていませんが、僕は不快、ということをお知らせしたいので。
nohamさんのブログのコメントまだ全部読んでませんが、とりあえず今のところはこれといったトラブルがなくて何よりです。
>う・・記事と関係ないコメント。反省。
本当にこちらが不快に思えば、レスを無視するとか、削除するので、そういうことはあまり気にしなくて良いですよ。

#375 えっけん URL 2005-01-06 Thu 09:14

この記事の上から4つ目のトラックバックだ。
なんかねー、「あたしバカなの~」って宣言かと思いましたよ。
この一連の記事について、Kenさんやすしバーさんが、コメントしていることは、僕は「批判」として受け入れられる(従うかどうかは別)モノですけど、こやつは一体何が言いたいのか。
Kenさん・すしバーさんが、「何故この記事は良くないのか」という意見を述べているのに対し、こやつはウォッチ的バカ晒しと何ら変わらん事しか書いていない。
こんな奴でもブログをやっているのねと、こっちが「こわっ」ですよ。

Trackback+Pingback: 4

TrackBack URL for this entry
http://ekken.blog1.fc2.com/tb.php/36-8299c25a
Listed below are links to weblogs that reference
あけおめ記事を考える。 from ekken
Trackback from 2005-01-01 Sat 15:14

あけおめ記事について、なんてな。 

むだづかいにっき♂:あけおめ記事を考える。 に、トラックバック。  まず、どんなイベント(?)でも、反対派はいるものだよな。その良否は別として。  俺もまぁ「どちらかといえば」そういうのは好きでは (more…)

Trackback from 2005-01-02 Sun 03:46

6月30日・時候の挨拶 

「そういえば、今日で6月も終わりですねえ」「早いわねえ。今年ももう残り半分だものねえ」というような会話がおそらく日本中で交わされている。(すでに言ってしまった方は正直に挙手願います。)残り半分というのは、確かにそのとおりであって、否定できない事実 (more…)

Trackback from 2005-01-02 Sun 12:25

『あけおめ記事を考える。 』に思う 

オレの戯言記事を取り上げて頂き、なんだか面白い展開になったなぁ~と、思っているsouryuuseiです。その取り上げて頂いたむだづかいにっき♂:【あけおめ記事を考える。】なのですが、補足も含めて思ったことを書いてみる。この記事の中で、>「誕生日おめでとう」 (more…)

Trackback from 2005-01-06 Thu 08:15

こわッ! 

いろんなブログを見て回っていると、たま~にゲーッ!と思うのに出会っちゃう。先日も「あけおめ記事」なんてサーバーに負担をかけるし、ボクはキライってさ。おまけにそんな記事は「無駄」とまで、バッサリンコ。はは、この人どういう人だか良くわかんないけど(あた (more…)

Home > Web > あけおめ記事を考える。

Tag Cloud
Search
Feeds

Return to page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。