2006年02月10日(金) コメント:61 トラックバック:1
全くの憶測で書いた何故「ネギま!」が大成しないのか?だったので、的外れなこと書いているんだろうなぁ、と自分でも思っていたのですが、調べてみると、あながち全くの見当違いでもなかったことが分かりました。
前のエントリでも触れているように、僕は魔法先生ネギま! を全くと言ってよいほど読んでいないので、「読んでいない人から見た‘ネギま’は、このように見える」ということを書きました。
実は「‘ネギま!’は大成しない」というのは、最近思った事ではなく、連載開始当初(その頃は毎回ではないけれど、マガジンを読む機会は多かった)に、「あぁ、これはモー娘だな、ハリーポッターの人気にあやかったな」と感じ、ドラゴンボールなどの格闘漫画がダメダメになっていく過程「ライバルのインフレ」ならぬ、「ヒロインのインフレ」、しかもそれを物語の始めからやっちゃった、ということから考えた事でした。
前回の記事を書く少し前、たまたまマガジンを手に取る機会(旅館に置いてあった物なので、多分少し前の号だと思います)があって、パラパラページをめくっていたら、「ネギま!」の連載がまだ続いていた事にちょっと意外性を感じたのです。
それは単に「僕が面白いとは思わなかった」というだけのことなのですが、ハリーポッターもモー娘も、既に話題性がないし、世間の流行に乗っかった漫画があまり長続きするものではない、と考えるのは、極自然な思考でしょう。
ビー球遊びを流行らせた漫画は、ビー玉遊びの流行、プラモデル漫画は、プラモデル人気が下降すると終わるのです。
| 魔法先生ネギま ! 麻帆良学園中等部2-A Magic 7 | |
![]() | 赤松健 宮崎なぎさ 佐藤利奈 おすすめ平均 ![]() 最終話だけでも 一押しDVD うん 最終回が凄い!!!Amazonで詳しく見る by G-Tools |
しかし、「ネギま!」は終わっていなかった。
多くのファンに愛され、熱心な固定客に支えられている。
僕は歳の割には十分ヲタなのですが、この歳になると周りにコミック雑誌の話なんかする人もいるはずがなく、そんな「ネギま!」人気に気付いていなかったのです。
ところで本当に「ネギま!」は売れているのか?
前回のエントリで、僕が「‘ラブひな’程の人気を感じない」と「ネギま!」を評したのが、この点について、多くのコメンテーターから、否定の声が上がりました。
ekken♂:何故「ネギま!」が大成しないのか?-コメント欄よりnnn - : 2006-02-07 (Tue) 03:12 URL
売り上げも話題性も前作を上回ってるはずなんですが。
年とっただけなんではないですかね。
ekken♂:何故「ネギま!」が大成しないのか?-コメント欄よりyama - : 2006-02-08 (Wed) 00:37 URL
>っちも冷静になってみろよ。否定するばっかりじゃなくてさ
個人的な評価なら別にどう書こうが本人の勝手だが
「大成」とは売り上げその他の客観的なデータに基づくものでしょ?
タイトルに偽りあり、と思ったからいや実際はこそこれこれこうですよと提示してるだけで感情的言われてもねぇ
他にも、頂いたトラックバックの中から。
asitakiの日記-何故今すぐにでもekkenは回線切って首吊って死なないのか?こんなネギまがラブひなよりも売れているというような幼稚園児でもわかるようなことがわからない人と同じ電脳空間にいるのに私は耐えられません。
僕の「ネギまは人気があるようには思えない」というのは、確かに僕の印象論で、何の根拠もないことなのですが、しかし、「ネギまは売れている、人気がある」というこれらの書き込みも、実は何の根拠も提示されていないのです。
売り上げも話題性も前作を上回ってるはずなんですが
、と憶測でものを言っているし、「大成」とは売り上げその他の客観的なデータに基づくもの
という彼は、「売れている・人気がある」という客観的なデータ
を何一つ提示していない。3つ目の方にいたっては、コミックファンの中での常識を、さも一般常識であるかのような言動です。
さて、ここで親交のあるWEB知人より、「客観的データ」を頂いたので、お知らせします。
(無題ドキュメント - 「ネギま!」が大成しているのかどうか、調べるよより)
- 「ラブひな」の売り上げが500万部を達成したのは、第8巻までが発売されていた時
- 「ネギま!」の売り上げが500万部を達成したのは、第11巻までが発売された時
あれれれれ?
少なくとも、コミックだけに限れば、スタートは「ラブひな」の方が勝っているではありませんか!
しかも、かなり差をつけられています。
アニメの視聴率も、最高視聴率では僅かに「ネギま!」が勝っているものの、平均視聴率では「ラブひな」が上。
「客観的データ」では、僕の憶測が当たっているではありませんか。
とは言うものの、今回たくさんの批判をいただき、いくつかの赤松健言及サイトを見て廻ったところ、やはり「ネギま!」の人気は凄い、と感じました。正直なところ「やっぱり‘ラブひな’よりも人気があるんじゃないか?」という印象すら持ちました。
「ネギま!」の方が人気があるように感じるのは、ナゼ?
正直なところ、ここ数日の間に、僕の印象では、人気があるのは「ネギま>ラブひな」に変わりました。
それはどうしてか? 「ラブひな」と「ネギま!」に感じる人気の違いは何か?
これまた憶測でしかないのですが、たぶんインターネットの差なのだと思います。 もちろん「ラブひな」当時もインターネットはありましたが、決定的な違いとして、ブログの普及というものがあります。
この1〜2年の間に、簡単に自分のサイトを持てるツールとして、ブログサービスが流行しました。
それまで、個人が趣味でWEBサイトを持つのは、それなりに知識が必要で、更新にも手間がかかるものでしたが、ブログツールは、デザインにさえ拘らなければ、誰もが簡単に「サイト持ち」になれます。
ブログ以前は、他人の作成したファンサイトを廻るだけだったネットユーザーでも、ブログによって自分がファンサイト的なものを持つ事が出来るようになり、ブログ以前のウェブサイト時代よりも、ファン同士の交流がしやすくなりました。
当然の事ながら、「今好きなもの」を語る機会のほうが多いでしょうから、多くのウェブサイト上で「ネギま!」のことが語られます。Google検索でも「ネギま!」のヒット数は「ラブひな」のそれを大きく上回っています。
→ネギま - Google 検索、ラブひな - Google 検索
つまり、ネット上では圧倒的に「ネギま!」の方が人気があることになりますね。
コミックス離れとメディアミックス
もう一つ、コミックスの売り上げは「ラブひな」>「ネギま!」なのに、「ネギま!」の方が人気があるように感じる理由として、メディアミックスとして成功した「ネギま!」の優位性があるのかもしれません。
真新しい‘古本’がブックオフで買える現在、一度週刊誌で読んだ作品を、すぐに買わなくともいずれ手に入ります。
ところが関連グッズは、発売当初に買わなければ、次にいつ購入できるか分かりません。
ファンは我先にと購入するし、売れることが分かれば、メーカーサイドでどんどん出します。
これまた全くの憶測ですが、恐らくファンは、コミックスの購入よりも、関連グッズの購入に走ったのではないでしょうか?
実際、Amazonでそれぞれ検索をかけてみると、ラブひな(143件)
よりもネギま(443件)
の方が、圧倒的にアイテム数が上です。(2006/02/10調べ)
特にCD関連では「ネギま!」の強さが目立っているようです。
もっとも、上記の「ネギま」検索結果にはこんなのも含まれています
ネットを駆使して好きなものの情報を集める「いまどきの人」にとっては、「ネギま!」の方が人気があるように感じるし、オタクとしては「ロートルな人」にとっては「ラブひな」の方が人気があったように感じる、というのは、必然なのかもしれません。
ところで、「ネギま=モーニング娘」という僕の仮説は、今回調べている中で、作者の赤松氏自身が、連載開始当初に発言されていたことが分かりました。
モーニング娘。が既に斜陽化しているのを見て、赤松氏はどう思っているのでしょう? 僕は思うのですが、これだけのファンに支えられて人気のあるうちに、思い切って連載終了した方が得策なのではないでしょうか。
キャンディーズが人気絶頂な中「普通の女の子に戻りたい」と言って解散したのは、僕らオジサン世代には非常に印象的でしたが、それ以上の人気を得ながら、活動期間の長かったピンクレディーの解散コンサートのことを覚えている人は、とても少ないのです。
| GOLDEN☆BEST/キャンディーズ | |
![]() | キャンディーズ おすすめ平均 ![]() こっちがイイゾ いつになってもいいものはイイ! あの頃に帰って。 最高。 商品紹介がおかしいぞ いいっす!Amazonで詳しく見る by G-Tools |


最終話だけでも
一押しDVD



コメント(61件)
今度はエントリ読んでませんけどアホなことを真面目にやる態度は好きです(笑)。がんばってください。
上の文章は、あぁ、これはモー娘だな、ハリーポッターの人気にあやかったな
までしか読んでいないので、全くの憶測ですが
とりあえずお前の言ってることは筋道が通っていないと思いました。
あとえっけんさんて友達少なそうと思いました。
デタラメで言ってるので、えっけんさんは石を投げないで下さい。
ネギま!の方がラブひなよりも単行本売り上げで負けていたということには素直にビックリしました。これでは確かにネギま!のほうが人気がない…というか、えっけんさんの言葉を借りるならば大成していないと思ってしまいますよね。
ネットの反響やグッズ販売の売れ行きという着眼もよいと思います。また、これに付け加えましてマガジン本誌でのアオリも相当あったということを書いておきます。連載当初、というか直前からマガジン本誌でのネギまに対する煽りはかなりのものでした。何回にもわたって巻頭でのカラー特集を行っていたという風に記憶しております。連載開始後も何回か特集が組まれ、他の連載漫画とは一線を画するようなプッシュでした。このような編集側からの強力なテコ入れが、ファンにしてみれば大人気のように思わされた原因の一つかと考えます。つまり、一種の世論操作ですね。人気を出したいものに、さも人気があるように煽り立てて錯覚させる、と。
漫画の成功・不成功のボーダーとして売り上げ実績を論拠としていて分かりやすいと感じました。
また、どうしてこのように成功感があるのかという点については、この文章を読んでから気がつかされました。成功感がある理由としては、私も全くの同感です。ところが、ところがなのですよ。最近の赤松氏の日記を見るに、どうやらネギま!は上手いこと成長していっているようです。
作者の日記によると、ここ何ヶ月(何週間?記憶のみなので不明瞭です)の間、漫画雑誌にはつきものの人気投票において一位を取り続けていたそうです。このことに関しては、赤松氏の日記の過去ログを見ていただければわかります。
ネギま!が成功したように強く思える理由としてはえっけんさんの意見に同意します。私自身も理由を重ねましたしね。その上で、ネギま!は人気投票の結果からも分かるように、上手にその属性(上手い言葉が見つかりませんが、ジャンルとか読者層とかもろもろ)を変遷させたのではないでしょうか?それが赤松健の、『モー娘。斜陽によるネギま!の衰退の可能性、その防止』に対する答えであると、私は考えています。
「読んでない批評」をすること自体は別に問題ではないかと
タイトルが読んだ上での批評だと勘違いしてしまうようなものであったのが・・・
今回は調べて書いてあるので私的には問題はありません。
最初からこちらが出ていれば、えっけんさんが望まれていた反論も望めていたと思います。
500万部達成していれば、通常大成していると見なされそうですが、ラブひなほど大成していない、という結論に落ち着くんじゃないでしょうか?
あ、でもひょっとすると商品単価が違うので、売り上げ規模では逆転してるかも知れませんね。
とりあえず、アニメ視聴率に関しては放映時間帯の
違いもある(「ラブひな」の夜10時台に対し「ネギま」は
深夜1時台)ので一概に優劣を決められないかと。
それにぶっちゃけ深夜アニメの視聴率は人気の
パロメータとしては余り信用できるデータでないしね、
と補足してみる、
赤松に関しては「売れる」マンガを描く、つーか何を
描けば売れるのか、つー点に関しての才能はあると
思います。だからファンも多いのだと思うし、逆に
そういうのが見えすぎるトコロがあるからアンチも多いの
ではないかな、と。
個人的にはウケるのはわかるけどシュミには合わない、
そんな感じ。
何か得意そうに書いてますが、
評論するなら今回調べたこと程度は調べてから書いてください。
元々個人の主観としてではなく、売り上げ等も加味した内容で書いているのですから。
(客観的なデータと見ているようですので)
今回の分を見た感想
「調べてみたら自分に有利なことが多いので書きました。」
としか見えません。
しつこいかもしれませんが、得意げに書きたかったのであれば、
最低限のデータぐらいは調べてから書いてください。
500万部以上も売れて、アニメ化もされてる漫画作品は十分大成した作品だと思いますが・・・
前の記事も含めて「大成」って題に入ってるのが気になるんです
えっけんさんにとってこの手の作品に対する「大成」って何かを記して欲しいです
今回の記事内容だと「ネギま」も「ラブひな」も大成した作品としか思えません
>連載当初、というか直前からマガジン本誌でのネギまに対する煽りはかなりのものでした。何回にもわたって巻頭でのカラー特集を行っていたという風に記憶しております。連載開始後も何回か特集が組まれ、他の連載漫画とは一線を画するようなプッシュでした。このような編集側からの強力なテコ入れが、ファンにしてみれば大人気のように思わされた原因の一つかと考えます。つまり、一種の世論操作ですね。人気を出したいものに、さも人気があるように煽り立てて錯覚させる、と。
事実と全くの逆です
連載当初のネギまはマガジンにおいて、ほとんどプッシュされてませんでした
確かにマガジンは編集部が売りたい漫画を必要以上にプッシュするという手法をよく使いますが、放っておいても売れる漫画はあまりプッシュしません
減ページの際の穴埋め記事などはよくありましたが、雑誌の表紙を飾ったのは、最初の1年では連載開始号を除けば1回だけです
むしろメディアミックスの盛り上がりに後押しされる形でプッシュされるようになったのが実情です
「読まない人からみたネギま」の批評を書いてるんだから、読み手もその視点から考えればいいんじゃないの。
売り上げとか実際のデータを調べなかった筆者にも落ち度はあるかもしれないけれど「大成」や「批評」などの
言葉を突いたり、論になってないとかそういうことを言うのは少し本旨とずれてるような気がする。
大半の人間が筆者の文章に対してカチンときて、「ネギま!」は面白いんだ。名作だ。だからお前は間違っている。
と言いたいようにしか感じない。でも、そうやってストレートに言う人間はいないし、そう言っても意味がないことを
知っているから、言葉とかそういった点で筆者に意見してる文章でしかない。
ある事柄に「否定」するだけや「肯定」をするだけなら誰にでもできることだと思う。
しかし、両方を行える人はそんなに多くはありません。現にレスの大半がこのどちらかです。
筆者が「読まない人からみたネギま」論を書いた。(ここでの論かどうかの是非は問いません)
ならば読み手である私たちは、読んでない人間からはどう見えるのか?それが否定的であるのならば尚更
何故、そのように感じるのだろうか?各々が考えるのがいいのではないかと思います。
逆に私たちは大半がネギまを読んでいる側の人間です。上記したようにネギまを肯定的に捉えている人は
いつもとは逆に否定的に。嫌いな人は何故嫌いなのだろうか?否定的に捉えてる人もまた然り。
多く人間がいれば、多くの意見が飛び交います。さらにその可能性はネットを介することでほぼ無限大です。
多くの人の多くの意見を聞いて、各々がそれを捉え、踏まえた上で建設的な意見を交わすことができれば
よりいっそう、楽しいものになるのではないか。レスを読んでてそう思いました。
僕は刹那がスキです。はい、関係ないですね。すいません。
ところどころ考え方としておかしい部分があると思います。読んでませんけど。
ekken♂がネギま!よりも売れているのは事実なんだろうが、それはえっけんファンにとっての常識であって、世間の常識じゃないだろ。
電脳空間にいるのはえっけんだけじゃないんだからさ。
自分の価値観が世間一般に通じると思うなよ。
外側からのネギま分析なのでデータの解析に微妙なズレがありますね。
強い根拠にしている単行本の売り上げの弱さはキャラのインフレによる
最初の立ち上げの困難さの部分を見てないですし、アニメは出来が
伝説になるほどの悪さでした(逆にCDの売り上げを調べてみてください)
今や現状では人気はマガジンで完全独占を続けている状態です。
http://64.233.179.104/search?q=cache:iwBpShIZ7qQJ:www.ailove.net/diaries/diary.cgi%3F07301438+%E5%AE%8C%E5%85%A8%E5%88%B6%E8%A6%87+site:www.ailove.net&hl=ja&ct=clnk&cd=2&lr=lang_ja
ま、でも立ち上げ当初に見せたヒロインのインフレ化ってのは確かに当初
かなり疑問視されていて、色物と切って捨てた人も多かったと思います
http://www1.odn.ne.jp/cjt24200/yamada/text/m/index2.html
実際他の漫画でも流行をパクってる、みたいな揶揄もされたものです。
赤松氏は彼の言動を追いかけると判るのですが、なるだけ多くの選択肢を
手元に準備しておいて、その時に流れによって常に変化していく事を厭いません。
モー娘。が終わったからネギまも終わるべきだというバッサリとした結論を
望んでいるようですが、赤松氏はモー娘。の分析とその漫画的応用についても
連載開始前に解析しており、それはネギまの(読者に受け入れられるための)
全体のシステムの一つの枠となってますが、それに頼り切ってる訳ではありません。
現在はそのある意味ギャルゲーっぽい構造から少年漫画、少女漫画として
受け入れられる余地を計りつつある状況です。赤松氏自身もモー娘。の
隆盛を見極めつつ次の流れを計っているかもしれません
んー、真面目に反応してしまった。釣られてるなぁ
えーと、つまりこのコメント欄に「具体的なデータで〜」どうのこうのと書いている方は、データ的に売れてなかったらネギま!という作品を擁護できないんでしょうか?
こういう記事とそれに関するコメントを見ていてよく思うのは、叩かれやすい記事を書いている方より、その記事を鵜呑みにしてしまう方に問題があるのではないかと。
具体的なデータを引用して、「ココが間違ってますよー」というだけならともかく、「そんなのも見てないのにネギま!を語るんじゃねえよ!」と熱くなりすぎる方を見てると、ネギ厨以外はいい気分しませんよ?
まぁ、この記事自体にも若干の偏見があるようにも見えますが、個人の意見を客観的な目で捉えることも重要だと思いますよー?
前回の文章には問題が多かったが、こちらは一応はデータを調べた上でのことだし、まともになっていると思う。最初からこうだったら問題はなかっただろう。(そのぶん、他者の食いつきはよくなかっただろうけど)
ただ、なにをもって大成とするのかの基準が相変わらず曖昧なのが気になった。
ラブコメものを長く続けさせる才能はすごいですね。赤松先生。
長く続けるのも固定支持層を得る要素の一つですね。
個人的にモテナイ主人公が出てこなくなったので買わなくなりましたがw
それと、連レスになって申し訳ないけど
>えーと、つまりこのコメント欄に「具体的なデータで〜」どうのこうのと書いている方は、データ的に売れてなかったらネギま!という作品を擁護できないんでしょうか?
えっけんさんの文にツッコミをいれる=ネギまの擁護、ではないと思う。敵の敵は味方とは限らないのと同じで。
他の方も書いてますが、やはり『大成』の基準が不明瞭なのが問題かと。
ファンは、ラブひなより発行部数や関連商品の売り上げ、読者人気、あるいは個人的な好みが上回っていれば、大成と思うかも知れない。
ファンでない人は、ドラゴンボールやスラムダンク、ワンピース(一億部超)ぐらいないと大成とは呼べない、と思うかも知れない。
まぁ最初からこういう風に書けばよかった訳だが。
この様なレヴューなら良く聞くし、あながち間違いでもないと思う。
ここで煽ってるネギま!信者の痛さは良く分かったから落ち着けお前ら。
「大成」の基準を示せば示したで、今度はその基準の是非について新たな論争が始まるだけではないでしょうか。
ここまで客観的なデータが示されたのだから、あとは個々人の感性の問題、ということでいいのではないですかね。
それと、えっけんさんに反論している人=ネギま擁護者やファンではない、という発言がいくつか見られますけれど、
自ブログのアドレスを残すなりなんなりして
端的にでも自分の属性やバックボーンを示さずに行なわれるそうした発言は
意味がないというか、自ら損していますね。
えっけんさんに反論している人=ネギま擁護者、と思われたくないのなら、
自分がネギま擁護者として発言しているのではないという根拠を示すほうが
発言の説得力が増すと思うし、
自分は真のネギまファンとして真摯に発言しているのだというなら、
そういう根拠を示した上で発言したほうが説得力が増すと思うのですが
いかがでしょうか?
もっともこういうことをいうと、
「自分はネギまファンだけど、自分のブログにはそのことを書いていない」とか
「自分はネギまのファンではないけど、自分のブログの一部でそのことを扱った記事があるので誤解されると困る」とか
「自分はブログもサイトも持ってない」とか
「匿名」発言者の常套句が使われるんでしょうけど。
まあラブひながいい加減売れてるのもあるけどね……
ただアニメの視聴率に関しては放送時間帯を考慮に入れるべき。
「ラブひな」は確か夜10時台に放送していた物で、ライトなオタ層なんかもリアルタイムで見られた。
それに対して「ネギま」は深夜2時台というよほどのオタでないと起きてない時間の上に、録画して見るという人も多いためどうしても視聴率は下がってしまう。
その中で最高視聴率だけでも上回っているのは十分凄いと思う。
うーんと、視聴率の調査って、確か、聞き取りと機械が設置された家庭のデータでしたよね?
聞き取りの場合、どういう世代に聞かれたのかによって、アニメの有利不利っていうのは当然あるでしょうね。まぁこれは‘ネギま’と‘ラブひな’の視聴率の高低には関係ない話ですが。
あと機械の調査の場合、ビデオチューナーを経由したものって、判定されないんですかね?
判定されなければ、早い時間に放送されていた‘ラブひな’が有利になるだろうし。
DVDの売り上げの違いも分かると面白いのですけど。
>それに対して「ネギま」は深夜2時台というよほどのオタでないと起きてない時間の上に
あっ!やっぱり。じゃあ同じ時間帯に放送してたら倍以上だったかもしれませんね。
陸まおが1%きってたことからしても間違いなさそうです
Akky=えっけん信者
信者とかアンチとか、そういうレベルでの発言は今後サクジョな。
バカみたいだから。
「マンガ」としてでなく、「商売」としてなら、「ネギま!」の方が成功しているんだろうなぁ。
>信者とかアンチとか、そういうレベルでの発言は今後サクジョな。
じゃあ管理人しゃんもはてなブックマークや他のページでそういうレベルでの発言禁止な。
バカみたいだから。
「ラブひな」の売り上げが500万部を達成したのは、第8巻までが発売されていた時
「ネギま!」の売り上げが500万部を達成したのは、第11巻までが発売された時
が、ねぎま信者にも随分きいたようだな。
狂ったようにえっけんを批難していたのは信者だったということだ。
そして見当違いにネギまが人気あると思い込んでいた。
いたい、いたい。
>Akkyさん
「擁護と思われたくない」とかそういうことじゃなくて、どうしてえっけんさんへの反論=ネギまの擁護になるのだろうと。それは短絡思考すぎやしないかと。もちろん擁護もあるだろうが、単純に論(の一部)がおかしいから反論しているというのもあるだろう。ある作品についてのネガティブな論があり、それに反論する=その作品の擁護(そして痛い発言だったら信者)、ととらえるのはどうもズレている気がしてならない。
つーか、えっけん兄さんは「オタクとしては『ロートルな人』にとっては『ラブひな』の方が人気があったように感じる、というのは、必然なのかもしれません。 」と自虐しているわけですよ。
500万部は充分売れているだろ!という点についてはだれも否定しないと思いますよ?
このエントリは釣りです。
えっけんさんは楽しんでるだけなのでレスすること事態ムダです。
>「ラブひな」の売り上げが500万部を達成したのは、第8巻までが発売されていた時
>「ネギま!」の売り上げが500万部を達成したのは、第11巻までが発売された時
データがあれば必ずしも客観的とはかぎりませんよ、えっけんさん。統計とか、この手のいかにも「客観的」に見えるデータこそ、クセモノだと思わなくては。
私が疑問なのは、果たして500万部という「通過地点」の早い、遅いで「売れているか否か」が判断できるものなのか、ということです。上のデータでは、一見「スタートは「ラブひな」の方が勝っている」ようにも見えますが、それは単に「ネギま!」のスロースターターぶりを表しているだけにも思えます。
『ラブひな』はすでに完結している作品で、それとまだ連載中の『ネギま!』の単純な売り上げ比較は、現時点ではなりたたないんじゃないでしょうか。
『ラブひな』は14巻で完結しているそうで、『ネギま!』のほうはこの間13巻が発売されたばかりですが、『ネギま!』本編ではまだ回収されていない伏線も多く、いまだ終わる気配がありません。赤松氏の日記(1月25日)によると、今週のトーハンランクで「魔法先生ネギま!」の13巻が3位にランクインしていることを見ても、人気が衰えているどころか、まだ伸びることも十分考えられますし。再販がかかれば、1巻〜12巻の売れ行きも増えるでしょう。
また、上で「アニメは出来が伝説になるほどの悪さでした」と言われているように、アニメ版「ネギま!」はファンの間でさえ評判の悪い、明らかな「失敗作」です。作画が恐ろしく悪い(要するに、オンナノコが可愛く描けなていなかったってことですね)っていうんですから、致命的だったんでしょう。
つまり「客観的なデータ」なんてものは、内容をよく知っている者が使ってこそ、正しく読み取れるもので、えっけんさんのように詳しくない人のやる批評と言うものには限界がある、ということですよ。
>データがあれば必ずしも客観的とはかぎりませんよ、えっけんさん。統計とか、この手のいかにも「客観的」に見えるデータこそ、クセモノだと思わなくては。
ったってなぁ、ソレ、赤松氏本人の日記で書かれていることだしなぁ・・・
「データがあれば客観的とは限らない」とか言われても。
俺は前の記事で「ねぎまのほうがラブひなよりも売れている」という、多くのファンらしき方からの指摘があったので、その事実関係を記述しただけですよ。
5年後、10年後に調査すれば、あるいは「ねぎま」の方が発行部数で上回るかもしれないけれど(そして現状のファンの熱狂振りを見ていると、たぶんねぎまのほうが上回ると思うけど)、現時点ではコミック売り上げはラブひなのほうが上らしい、と言っているだけなのに、なんなの、この人。
あと俺は別に「ねぎま」のアニメ版が失敗作だとは思ってないです。
CDなどの関連商品は、コミックスよりもむしろアニメがあったからだし。
どうでもいいけどいい歳したおっさんのくせに米欄のコメントでガキみたいにムキになって反論してるのに笑いました。自称レビュアーの中でも一番言葉使い汚いんでない?
>あと俺は別に「ねぎま」のアニメ版が失敗作だとは思ってないです。
CDなどの関連商品は、コミックスよりもむしろアニメがあったからだし。
アニメも観てないだろだろあんた。あの改悪アニメのおかげで売れた関連商品なんてCDだけだよ。
とりあえず、ネギマファンの中にも、コミックス派とアニメ派がいるのだけは分かった!
>アニメも観てないだろだろあんた
みるわけねーだろ、面白いと思ってないマンガのアニメなんて。
えーと。
俺、「レビュアー」なんて名乗ったっけ?
始めは「信者必死すぎだなー」と思ってたが、管理人のコメント見るにつけて、管理人の態度もどうかと思い始めた。
「反論を受け付けないとした方が反論が増えると思った〜」などと堂々と釣り宣言しておきながら、随分必死になってる。
上で「現時点ではコミック売り上げはラブひなのほうが上らしい、と言っているだけなのに、なんなの、この人。」と言ってるけど、前回の「何故ネキま!は〜」の文章も、ファンから見れば充分「なんなの、この人」な内容。自分が無責任な内容の文章書いてんだから、それ位は仕方ないと思うよ。
ついでに、自分は別にネギまファンではない。
「レビュアー」じゃないんですかそうですか。ならなぜ大成しないのか?なんて大層なタイトルつけずに「時代に取り残されたおっさんのたわ言」あるいは「ぼやき」とでも明記してくださいよ。
>みるわけねーだろ、面白いと思ってないマンガのアニメなんて。
じゃあ根拠もないのにこんなこと断言しないでね^^↓
>あと俺は別に「ねぎま」のアニメ版が失敗作だとは思ってないです。
CDなどの関連商品は、コミックスよりもむしろアニメがあったからだし
いや、流石に見ても無いアニメを失敗作とは思わない、
なんて言っちゃうのは突っ込まれても文句言えないですよ。
例え1話でも見た上で言うのなら兎も角。
因みに「ネギま」のCDはアニメ化前から展開されており
(勿論アニメ化を前提としたモノではあるけれど)、
アニメの出来よりはキャラと声優人気に支えられた、と言う
要素の方が強いかと。
また、ファンによるアニメ主題歌をオリコン1位にする
作戦が行われたコトも大きいんじゃないかな、と一応
補足しておく。
まあ、アレだ、軽い気持ちで踏んだ地雷が予想以上に
デカくてさあ大変、てな感じなワケで、流れ的にも収拾
つきそうにないんでそろそろ勘弁してやってや、とか
偉そうに言ってみる。
随分マシになりました
大成の定義は何よ?おっさん
アニメ何度か見たけど、、失敗作というほど酷いとは思わなかった。素晴らしく良いってことでもないけど。。
まー、濃い原作ファンから見て、アニメが酷評されるのは人気作品のアニメ化にありがちではあります。
ちなみに、AIとまは一通り、ラブひなはちょびっとだけ、ねぎマはもうちょっとだけ見ました。
一番見る気にならなかったのはラブひなだけど、えっけんさんと違ってファン怖いから深くは突っ込みません。突っ込んでも不毛なだけだし。。
前回のは「調べずにテキトーに書いたネギま」で
今回のが「見ない人から見たネギま」。
読者のニーズに合わなくて、ン百万部も売れるものは無いわけで。
ラブひなの知名度が高いのはタイトルの影響もあるでしょう。
ラブひな以降、似たようなどんな本なのか想像のつかないよう四文字タイトルの本が幾つか出ていますし。
あえて、『信者』がコメントさせていただきます。
OPの『ハッピー☆マテリアル』がオリコン3位に入った理由は
Vipperが騒いだのと、元々いた信者たちが毎月発売するあざとい商法にかかわらずCDを買い続けたことが影響していますが、
アニメを考慮しなくても、
アニメ放送開始以前、2004年1月から12月の12ヶ月間
(事実上裏ではアニメ化は決まっていたらしいですが、表では未発表)
『声のクラスメイトシリーズ』なるものを出して、
あくまでも初動のみですが安定してオリコン10位以内に入っていた事実があります。
アニメがあったからCDが売れたのではなくて、
最初からCDは『一定』量は売れていて、
同じ曲ばかり出すなんていうアホな企画に2chがのっかった結果オリコン3位になったといった事象になってます。
また、アニメ開始直後および終了後にKONAMIから発売されたゲーム、
『魔法先生ネギま!1時間目 お子ちゃま先生は魔法使い』
『同 2時間目 戦う乙女たち!麻帆良大運動会SP!』
これもまた『初動』ですがファミ通のセールスランク10位以内にランクインしてます。
(特に2は誌上レビューでシルバー殿堂入り)
大成するか否かの問題。
少なくとも「ラブひな」と比べてですが今の時代とラブひな連載当時とは微妙に違うことをおさなければなりません。
えっけんさんがおっしゃるとおりラブひなの連載当初はいわゆるもとの『ヤンキー』漫画が多かったりのマガジンで、
『萌え』という観念がいまほど根付いていなかったところがあります。
そこへ、赤松氏がこれが『萌え』だといわんばかりに投入してきたラブひな。
それ以来、マガジンの壁がとっぱらわれて劇画調・ドラマ化の作品が多かったマガジンから
アニメ絵・アニメ化作品へと方向転換していったマガジンの改革者であったわけです。
(アニメ絵アニメ化作品の典型例が、RAVE、GB、KYOの3作品)
それからしばらくした後、
スクールランブル、女子大生家庭教師濱中アイなどの『萌え』テイストの強い漫画の連載が始まり
そこへラブひなにより壁を破壊した張本人が責任をとるために戻ってくるような形で赤松氏の帰還。
二作続けて当てるのは難しいと常に日記などでボヤきつつもここまで信者が集まる作品になった。
大成するか否かで聞けば、
ある意味もう2度と誰も真似できない企画として連載10巻まで続けられただけで十分大成な気がします。
(そもそもこんなアホな企画を通した上で打ち切りをくらうような展開にしない力は凄い)
ある種、萌え漫画業界における『ラブひな』以前、以後
みたいな感覚がある節目の作品が『ラブひな』なのでその節目を意味する作品を赤松氏自身からもう一度つくりだされることはない気がするので、
そういう意味でラブひなに比べて大成しないのかもしれないのですが。
単体でみれば、圧倒的な固定ファンに支えられている十分大成した作品でしょう。
(ラブひなが偉大であったと認めた上でネギまも十分大成功だと)
あなたは「魔法先生ネギま!」と「ラブひな」各アニメの視聴率
について述べられていますがネギま!とラブひなでは
条件的にかなり違いネギま!が圧倒的に不利な状況です
1.放送時間が違う
これはラブひなの放映時間が午後10時台だったのに対し
ネギま!の放映時間は深夜1時台とゆう一般人がテレビを
見るような時間に放送していませんでしたこれだけでも
最高視聴率はネギま!のほうが高いとゆうのが凄いですが
ネギま!のアニメの平均視聴率が低いことにも理由が
ありますそれは
2.設定、作画などがあまりにもひどかった
これはまず設定から原作では主人公(ネギ)が麻帆良学園
に来たのが明日菜達が2年の3学期始業であるのに対して
アニメでは2年の1学期始業と9ヶ月も違うさらに制服の
柄が原作ではチェックのスカートなのにアニメでは柄無しに
夏服のデザインはスカートの色が青とゆう原作からは想像も
出来ないデザインになっている等の違いもあります
またヒロイン(明日菜)の誕生日が違う、各キャラの髪の毛の
色が原作茶色→アニメ緑色など31人中8人も違います
(アニメの最終設定では修正されているものは除く)
最後に作画ですがあまりにもひどくそれによって見なくなった
方が大量にいます1時間目の視聴率が高めなのはその為です
またその証拠として原作者の赤松健先生が自身の
ホームページhttp://www.ailove.net/の日記で作画が変わる
とゆう趣旨の発言をなされた時にはアニメの視聴率が一気に
上がりました10時間目がそれにあてはまります
以上の事からアニメの視聴率でラブひなの方が人気がある
とするのは間違っているとおもいます
キャンディーズってなんですか???
とりあえずえっけんさんはもうちょっと
考えてから行動してください
↑なにこいつ?
やっぱりネギま信者はキモいと思った
まぁ・・・あれだ
えっけんは読んでもいない漫画で釣ろうとするなと
おまいらも全力で釣られるなと
すぐ「釣り」とか言って思考停止する馬鹿っているよね。
ネギまはラブひなの二番煎じだね。
赤松のピークはラブひなだよ。
ちなみに好きなキャラは加奈子です。
赤松先生のブログから。
先ほど担当から聞いたのですが、「魔法先生ネギま!」は、来月の18巻で
とうとう累計発行部数1000万部突破となります!!(^^)
(今回の帯に、書いてあるそうです)
と云う事なので、
11巻までかかって500万部でも、
その後の7巻分で、もう500万部いってる訳です。
他の方も書いてるようですが、
立ち上がりが少し不安定だった事を考えると、
ラブひなより売れ方がすごい、と云う事になるのでは??
↑その後の7巻分で500万部って事はないだろ。
絶対無い。ありえない。
その500万部を買った人は、1巻から11巻までは買っていないのか!?
ネギまファンの人はもうちょっと考えてからコメントするように!!
いい年をした人が、なぜこのような下らないことを語っているのかよく分かりません。ネギま!が人気でもラブひなが人気でも各自好きなモノがあっていいんでは?
くだらん
失礼。
・・・とりあえず、思ったことを書かせてもらいます。
いい年をした大人だと、自分で言うのなら、
ネット上であっても、
少なくても最低限のマナーを守ってください。
記事自体に、
読み手に対する思いやりが、多少欠けているのもそうですが、
コメントに対する返答も、口調等、ところどころ、見るに耐えないものがあります。
開始当初2話程度しか読んでいないとのことですが、
個人的には、ネギま!は3巻辺りからおもしろくなってきたと
感じていますので(*個人的見解)、
それだけでネギま!を図るのは、少々無理があると思います。
これだけの人からの意見・忠告を受けても、
他の人の立場になって、自身を省みれないのは哀しいことです。
親からたたかれたとき、なぜたたかれたのか、子どものころのえっけんさんは
考えなかったんですか?
怒りを通り越して、悲しくなりました。
ほんとに失礼な人ですね。
あなたの考える「最低限のネットマナー」は、僕にとっては非常識なんですよ。
あ、それとネギまの3巻まで読んできたけど、実にくだらない、ロリオタ漫画だということがわかりました!!
よかった! とりあえず、3巻まで読まれたんですね。
わざわざありがとうございます (='w'=)
でしたらもう、作品に対する評価等は、えっけんさんの判断ですから、
ご自由にどうぞ(礼)
上記、私の発言が、不快な思いをさせたのでしたら謝ります。
>あなたの考える「最低限のネットマナー」は、僕にとっては非常識
(・・・・・・・・・?)
ふだん見ている『ネット』自体が、えっけんさんと私では、大きく異なるのかもしれません。
検索条件等しだいで、インターネットは、いかなる顔も見せますからね・・・。
ただ、≪私がいうマナー(他者を不快にする表現は避けて使う・口調の問題etc)≫は、
さまざまなマナーサイトに、必ず記載されている事項ですから、
多少気をつけておいて、損はないかと思います。
>実にくだらない、ロリオタ漫画
(↓以下私見ですが)
・・・それだけだとしたら、おそらく、ここまで読み続けてはいないかと・・・(汗)
私は元来、ストーリー重視派ですし、
一女性読者として、
過度のロリ他、男性をひきつけるであろう要素を求めてはいませんから。
ではでは、これで失礼します。よい御年を!
うーむw面白そうな日記だなww
とりあえず言いたい事は、いい年して顔真っ赤で反論すんなよww
これからも頑張ってw面白そうだからw
↑なんですか、この頭の悪そうなネギヲタは?
えっけん必死スギワロタwwwwwwwwwwwwwwww